They'll never get caught.
They're on a mission from God.




 The Busaiku Brothers Band (ブサイクブラザーズバンド)

福山をベースに活動するファンキーポップバンド。
4名のホーン隊と謎の男 “マントブサイク ” を含む9人編成。
FunkSoulRockBluesPopsなど、ジャンルを問わずブサイク流に味付けし、笑い満載、迫力いっぱいのステージで人気上昇中!!(当社比)
これまでに「衝和ショッキング」「カンザスシティバンド」「カリフラワーズ」「カットマンブーチェ」「とんちピクルス」「オーサカ=モノレール」
Fabulous Vibrations」「モアリズム」など、
数々の実力派バンドとの対バン&フロントアクトをつとめ、
観客の “別腹” を満たし続けている。

【パーソナル・プロフィールはこちら】



【ブサイクブラザーズバンド 略年表】


 
2012年10月27日
岡山・Desperado・HKP vol.11
2012年04月22日
福山・MUSIC FACTRY/BRASS FESTIVAL vol.7

 
2011年06月26日
笠岡・カフェ・ド萌・ワンマンライブ
2011年04月09日
福山・MUSIC FACTRY/BRASS FESTIVAL vol.6

 
2010年11月23日
福山・ポレポレ・ブサイク感謝祭
2010年11月03日
福山・MUSIC FACTRY(対バン・モアリズム)
2010年10月24日
福山・MUSIC FACTRY(対バン・G.S.B.バンド)
2010年9月26日
倉敷・無限舎・ワンマン
2010年08月27日
井原・SOUND WOOD @ KYOUGAMARU(対バン・多数)
2010年08月22日
尾道・向島 洋らんセンター ・Biooooon Festa 2010
2010年05月23日
尾道・OYA COMO VA(対バン・DRIED BONITO)
2010年04月03日
福山・MUSIC FACTRY/BRASS FESTIVAL vol.5
(対バン・The King of Planets、Jatin Sound Trick)
2010年02月27日
福山・ポレポレ(対バン・Momi-na!)
 
 
2009年12月12日
福山・ポレポレ(対バン・KURO , とんちピクルス)
2009年11月21日
笠岡・カフェ・ド萌(対バン・キングハーベストクラブバンド)
2009年09月21日
福山・ポレポレ(対バン・モアリズム)
2009年08月23日
夏フェス!BioooooN Festa 2009!
2009年04月19日
尾道・JOE BOX/こけら落としライヴ
(対バン・多数)
 このライヴを終えた後、ベースブサイク交代。
2009年03月29日
福山・MUSIC FACTRY/BRASS FESTIVAL vol.4
(対バン・The King of Planets、Jatin Sound Trick、Sakai Band)
 新トロンボーンブサイクこのライヴより正式に加入。

 
2008年11月30日
福山・明王台ポップフェスティバル vol.2
(対バン・ナカネとヤブキ,J-BOP&PARTYS,ガガンボ)
2008年10月22日
福山・ポレポレ/オシャレ王座決定戦!
(対バン・JabBee,木製の椅子,モアリズム)
2008年10月19日
尾道・OYA COMO VA(CD発売記念ライヴ)
2008年09月13日
福山・ポレポレ(CD発売記念ライヴ)
2008年08月01日
福山・春日寮・青葉/夏祭り
2008年07月03日
福山・ポレポレ(対バン・モアリズム)
2008年06月08日
福山・ポレポレ(対バン・味噌バンド)
2008年03月29日
福山・ポレポレ・22周年ライヴパーティー
2008年03月01日
福山・ポレポレ(対バン・とんちピクルス)
 
 
2007年11月29日
福山・ポレポレ(対バン・ひとりKCB)
2007年11月17日
尾道・チキンにてワンマンライヴ。
2007年8月4日
福山・ポレポレ(対バン:とんちピクルス,タケダ2000GT,月と象,カズミROMEO)
 2007年6月26日
福山・ポレポレ(対バン・モアリズム)
 2007年3月25日
尾道・ら・ぽると にて、上野 祐嗣 様 亜紀 様、華燭の典。
 2007年3月21日
尾道・洋らんセンター(対バン・オーサカ=モノレール)
 2007年3月18日
福山・ポレポレ にて、三町 亨介様 裕子 様、華燭の典。
 2007年1月26日
福山・ポレポレ(対バン・Fabulous Vibrations)
 
 
 2006年12月03日
ブサイク祭@ポレポレ(福山)
(対バン・ラカラカ、ロマンチカ、健造&ハンキーズ、ガガンボ)
 2006年11月03日
DROP THE BOMB vol.7 @club JB's(福山)
『カットマンブーチェ release tour 2006』
 2006年10月09日
“連休はワン!ツー!パンチ!!”ツアー・千秋楽 / 尾道・OYA COMO VA
 初のワンマンライヴ。
 2006年10月07日
“連休はワン!ツー!パンチ!!”ツアー・初日 / 福山・HIDEAWAY
 (対バン・オトココロ)
 2006年9月22日
福山・chiocciol@(対バン・Mistery Train、ナカムラ)
 2006年7月11日
福山・ポレポレ(対バン・カリフラワーズ)
 2006年6月20日
福山・ポレポレ(対バン・カンザスシティ・バンド)
 2006年5月20日
福山・HIDEAWAY(対バン・Kala Kala)
 2006年4月16日
福山・ステーキ懐石 都 春日にて、山本 裕士 様 陽子 様、華燭の典。
 2006年3月25日
福山・ポレポレ・20周年ライヴパーティーのプロデューサーを仰せつかり、見事に成し遂げる。
・対バン・・STROLL、PUNK☆ME、WITHOUT YOU、JIN&YU、藤井一彦&JIN&哲、湯田村麦踏BLUES BAND〜セッション(服田洋一郎、藤井一彦、JIN)
 2006年2月18日
福山・ポレポレ(対バン・ブルーコットン)
 2006年1月2日
福山・ポレポレ・新春セッション(対バン・多数)
トロンボーンブサイク、仕事が多忙のため無期限で休むコトとなる。




 2005年12月4日
府中市always(対バン・ハンキーズ、ガガンボ)
 2005年5月〜8月
約4ヶ月間ほど活動休止。
 2005年4月16日
笠岡市・カフェド萌(キングハーベストハウスバンド)
 2005年4月4日
福山・ポレポレ(対バン・昭和ショッキング)
 2005年3月29日
福山・ポレポレ・19周年ライヴ(対バン・多数)
 2005年3月19日
神戸・Starting Over(対バン・多数)
 2005年3月5日
初代ベースブサイクとっとと脱退。
ギターブサイクが弐代目ベースブサイクとなる。そして新ギターブサイク加入。
 2005年1月2日
福山・ポレポレ・新春セッション(対バン・多数)




 2004年12月5日
府中市always(対バン・ハンキーズ、ガガンボ)
 2004年11月23日
ラッパブサイク加入。ブサイクホーンズは音的にもビジュアル的にもパワーアップとなる。
 2004年9月10日
福山ポレポレ(対バン・歌屋BOOTEE)
 2004年3月27日
ポレポレ18周年記念LIVE PARTY。
 2004年2月7日
セクシーブサイク、マントブサイク加入。マントブサイクの担当は、その名の通りマント。楽器を扱うワケではないが正式メンバーとして一緒に行動するコトとなる。
 2004年1月2日
福山・ポレポレ・新春セッションにてデビュー。(対バン・多数)
とりあえずウケる。
このデビュー以後、ライヴを見たお客さんから「メンバーに入れてくれ」という依頼をなぜだか多々受けるコトとなる。




 2003年8月30日
MCブサイクの構想を、ドラムブサイクと初代ベースブサイクが「オモロそう」の一言で参加。成り行きで、ギターブサイクも参加。
 2003年春
MCブサイクの構想の元、サックスブサイクとトロンボーンブサイクが賛同。時間かかってもいいからメンバーを探そうというコトで同意。

▼▼▼ The Busaiku Brothers Band ▼▼▼


MC ブサイク

■The Busaiku Brothers Band 最強最大のフロントマン。
他人のハッピーが大好物という。いわゆる「おかん」キャラ。


ギター ブサイク

■The Busaiku Brothers Band のグリーンマイル。
人を褒めるのが生き甲斐ではあるが、それを口にする度に自らの目がニゴるという両刃の剣標準装備。


ベース ブサイク

■The Busaiku Brothers Band のミステリオス。
全てが謎に包まれている男。誰にも連絡先を教えないが、なぜかちゃんと練習やライヴには来る。とりあえず名前くらい教えて欲しい。


ドラム ブサイク

■The Busaiku Brothers Band の策士。
ライヴパフォーマンスのほとんどが、実はこのオトコのアイデアであるコトはあまり知られていない事実。


サックス ブサイク

■The Busaiku Brothers Band のなんてったってアイドル。
だけど心臓の音は毒!毒!毒!待ち人はいまだ来ず。


ラッパ ブサイク

■The Busaiku Brothers Band のタクティシャン。
とか何とか言って、ニゴリ目具合はギターブサイクといい勝負であるコトは、本人以外みんな知っている。


セクシー ブサイク

■The Busaiku Brothers Band の解毒剤。
正真正銘の天然なので清涼剤にはなりきれないコトは、そっとしておいて欲しい。


トロンボーン ブサイク

■The Busaiku Brothers Band の二つ目。
13年という過酷な見習い期間を終えた後、前座期間を13年過ごしたという筋金入りのブサイク。ただし後に続く若者は現れていない。


マント ブサイク

■The Busaiku Brothers Band の影・・・改め日なた。
裏方の仕事をイヤがらず・・・むしろ楽しんで参加。
気がつきゃこの男を中心にバンドは回っている。

▼▼▼The Busaiku Brothers Band の活動をサポートしてくれる重要な人物たち▼▼▼


美人すぎるブサイク

■The Busaiku Brothers Band の峰不二子。
バスト99.9cm。ウエスト55.5cm。ヒップ88.8cm。

ある時はThe Busaiku Brothers Bandの敵であり、味方であり、時には恋人である・・・らしい。



終身名誉ブサイク

■The Busaiku Brothers Band の千の顔を持つ男。
2009年9月21日。もはや伝説となったMore Rhythm 対 The Busaiku Brothers Band の死闘の際に覆面姿で突如現れたドラマー。


キャプテンブサイク

■The Busaiku Brothers Band の宇宙海賊船長。
我こそは40人の乗組員と共に海賊戦艦を駆り、全宇宙を又に駈ける海賊の船長であるってよ〜。
はいはい・・・どいつもこいつも。



バイオブサイク

■The Busaiku Brothers Band のマンチェスターユナイテッド。
音楽一家に生まれ、幼少からの英才教育を経た為に友人とのカラオケで何を歌っても「千の風〜」っぽくなってしまうヘルプギタリスト。
というワケでコーラスは苦手である。つーか、して欲しくないし。


ヘルプ ブサイク


三線 ブサイク

■The Busaiku Brothers Band にとってオタスケ・ウルトラ・スーパー・ヘルパーズ・ツインカム・ターボ。
本当はレギュラー出演もお願いしたいのだけれど、なんせ売れっ子だからねえ。



カメラ ブサイク

■The Busaiku Brothers Band の専属フォトグラファー。
美味いモン食わせてやるから写真撮れという誘い文句にまんまと乗ったはいいが、そのお食事会は実現していない。


旧 ベース ブサイク

■The Busaiku Brothers Band の昭和枯れすすき。
毒舌で周囲をハラハラさせるが、絶対に手加減はしない。得意技のカトちゃん顔負け酔っ払い自転車操縦法に磨きを掛ける為旅に出る。



キング ブサイク

■The Busaiku Brothers Band にとっては新間寿、あるいはドン・キング。
そのやり口はまさに過激な仕掛人。
どうやら初代ベースブサイクだというコトは、記憶から抹消したいらしい。

▼▼▼お休み中の方▼▼▼


初代トロンボーン ブサイク

■The Busaiku Brothers Band の待ち人。
諸事情でお休み中です。